Blogの毎日更新がまるまる6ヶ月経過しました

@imuzioです。特に強く意識したわけでもなく始めた毎日更新もあれよあれよと今日で半年が経過しました。それまでは、絞り出すこともあった内容も、書き続けていると案外、書いていく中で次のアイデアが浮かんでくる時なんかも。もちろんこの半年の中でも、絞り出す時はありました。それでも、ある程度の文体が自分の中でイメージできるようになったので、書く事自体を楽しめるようになったのかと思っています。


今回はそんな私がBlogの更新を続けていくことができた理由?みたいなものを書いとこうと思います。

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続けられた理由

自分でもどこまでいくのかと思いながら書いてたのですが、何となくそれまでとは違った意識が働いていたように思います。そんなところを少し残しておこうと思います。

  1. 短くても良い
  2. 分割する
  3. iPhoneで書く
  4. メモに残す
  5. 自己満足


1.短くても良い

以前の私はある程度の長さ、スクリーンショットの豊富さ、画像編集など手間を掛けるのが美徳?的な考え方を持っていました。その意識を弱めて、あまり細かく手をかけずにとにかく書きたいことを率直に短く書いてみたら案外とフリックが進んだものでした。

2.分割する

記事を書いていくと伝えたいこと、力を入れたい部分がアッチコッチで生まれる場合があります。せっかくの熱い想いを伝えるのにそれが1記事に散りばめられては、その温度も読む側には伝わりづらくなってしまいます。書いてしまえば1記事に収まりそうな内容も、敢えて分割してみることにより、想いを熱いままで伝えられた記事もあったように思います。

3.iPhoneで書く

以前からもiPhoneメインで書いていましたが、この6ヶ月は9割9分iPhoneを使って書きました。「Blog書くぞー」と言って気合い入れて書くよりも、幾つかの下書きにスキマ時間を使ってチョコチョコと進めていました。どうやら、私はこういった書き方の方が向いてることが何となくわかったことです。iPhoneで書くことが完全にデフォルトになった6ヶ月でした。

4.メモに残す

ふと思い出したこと、記事ネタになりそうなことを見つけたり、といった時にiPhoneでメモに残していくようにしました。そのメモから記事を膨らませたり、タイトルを考えたりといったカタチがベースになりました。この流れが定着したことにより今でも下書きが溜まっています。

5.自己満足

記事を書くのに考えるべきは読み手のことだと思っています。自分の伝えたいことを如何に読み手にわかりやすく書けるか。でも、これってどこまでいっても「正答」に辿り着けるわけではありません。推敲を重ねることは大切ですが、最終的には自己満足できたところで、記事アップしていました。レビューしてくれる方と組んでBlog運営するってトコまで行けば、また別なんでしょうがね。

おわりに
と書いたところで一区切り。ひとまず毎日を意識するのは止めてみようかと。下書きも貯まっていますし、書く意識付けはできているので、「書きたい時に書く」を意識してブログ更新をしていこうと思います。もちろんこれからもニッチなところを攻めますので、引き続きよろしくお願いしますね。


デワデワ。



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