WatchOS 2.2.1が公開になっていたのでアップデート

Apple Watch歴はまだまだ浅い@imuzioです。いつも突然のアップデートがかかるAppleですが、ふと見るとApple WatchのWatchOSにアップデートの通知が出ておりました(スクショ忘れました)。

サクサクっとアップデートしてみましたよ。結果から言うと前回同様の感じでしたね。今回はサラっとご案内しておきますね。前回のアップデートはこちらで。

WatchOSを2.2にアップデート

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アップデートの準備

WatchOSのアップデートを行うには幾つかの条件があります。まずは、その状態にしましょう。

  • WiFiに接続されたiPhoneの通信圏内にある
  • 充電器に接続されている
  • 50%以上充電されている


WatchOS2.2.1のダウンロード&インストール

まずは、ペアリング先となるiPhoneのWatchアプリを起動します。続けて[一般]-[ソフトウェア・アップデート]と進むとこの画面に。


▲内容はバグ修正とセキュリティアップデートとのことですね。そのまま、インストールへ進みます。

▲パスコードの入力と利用条件の同意を経て、開始されます。

▲インストール中はApple Watchをいじっちゃダメとのこと。

手順に従って進めると再ペアリングを促されてアップデートが開始されます。このタイムショック画面(ワタシはこう呼ぶ)が今回も長く、20分くらいかかってましたね。

ということで無事にアップデート完了です。

おわりに

前回は通知が無かったと思ってたのですが、今回は何かApple Watchに通知が来ていました。動揺して通知をスクショするの忘れてしまったのが実情です(情けない)。

今回のアップデートのバグ修正で、サードパーティアプリの不安定さが改善されるとありがたく、幾つかのアプリでイラっとすることありましたから。前回の2.2アップデートから2ヶ月くらいなので、iOSのアップデートとほぼ同じ。

ひと月半ぶりにiOS9.3.2アップデート来てますよ

WatchOSもこのペースでより良くなっていってほしいものです。@imuzioでした。

ではー。




via PressSync

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