Apple Renewプログラムの返送キットに早速詰め込んだ

iMacをApple Renewプログラムにて申し込みを終えた@imuzioです。申し込みの手順などについては、以下のエントリーにて。

Apple Renewプログラムを利用してiMacを下取りに出してみる

実は、うまく登録できないトラブルもあったのですが、サポートと連絡を取りながら無事に申し込み完了。数日後、早速送付キットが届きましたよー。今回はその送付キットの中身?をご紹介しておきますね。

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キット届いた

キットは佐川急便でやってきました。受け取りは本人のみで身分証明証が必要になります。受け取ったのは、コチラ。今回は2件申し込みしてたので2個です。

封を開けると、こんな感じに緩衝材が詰め込まれていました。

と、緩衝材に隠れつつ、書類ありでした。着払伝票、申し込み内容確認書、マニュアルの3点。

マニュアルをよく読み、申し込み確認書にサインをして切り取り箱の中へ。そしてiMac 20inchを入れるのですが…..。

何故?箱にピッタリ過ぎる。一度入れたら出せないくらいにピッタリ。出したら段ボールが破れそうなくらい。コリャ無いわー。

  

と、思いつつ。付属品も箱の中へ。


全て入れたのを確認して封をしました。後は着払伝票を貼って終了です。が、ここで思ったのは、発送者のデータを記入した着払伝票を送ってきても良かったのではないのかなーって。品名も、後から手書きで。

そんな思いを持ちつつ、伝票にカキカキしてペッタンコ。佐川急便に連絡して、集荷依頼したのでした。

おわりに

と、無事に集荷までたどり着きましたので、ひとまずOKですかね。ただ、このMacの送付キットには改善してほしい点が幾つか。

  1. 緩衝材が柔過ぎ
  2. 段ボールのサイズがジャスト過ぎ
  3. 伝票記入不要にできるのではないか

せっかくリユース&リサイクルしようとしてるのに、配送段階で破損させてはもったいないことですよね。この辺りAppleが運営会社じゃないから、なんてコトを言われないようにキッチリやってほしいと思ったのでした。

今回はタイトル通り、詰め込んだ話となりました。

でわー。

via PressSync

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