WatchOSを2.2にアップデート

発表会終わりでAppleからの怒涛のアップデート続きについていけていない@imuzioです。Appleの発表会後、iOS、MacOS、iTunes、WatchOSと一斉にアップデートが上がってきています。いつも通り、iOSのアップデートは直ぐに行ったのは先日記事にしました。

早速iOS9.3アップデートしました

私が次に行ったのはWatchOS2.2のインストール。WatchOSのアップデートって通知が来るわけではないのでわかりづらいですね。ちょっと細くなりますが、手順をご紹介していきます。

スポンサーリンク

手順

WatchOSのアップデートは、iPhoneのWatchアプリで行います。Watchアプリを起動してマイウォッチタブの[一般]-[ソフトウェア・アップデート]と進みます。

新しいOSの情報が表示されています。詳しい情報をタップするとアップデート内容が確認できました。「ダウンロードとインストール」をタップします。

パズコードを入力して、利用条件に同意したらダウンロードスタートです。この辺りはiOSのアップデートと同じでしたね。

ダウンロードが開始されました。家のWi-Fiの速度が出ていなかったのか?こんな時間かかるって⁈。

と思ったら、直ぐに時間変わりました。でも20分とか。そうそう、WatchOSのアップデートはApple Watchが3つの条件を揃えなければなりません。

  • WiFiに接続されたiPhoneの通信圏内にある
  • 充電器に接続されている
  • 50%以上充電されている

待つ事しばし。ダウンロードが終了してインストールが始まりました。まずは検証中。

Apple Watchの方も表示が変わります。クイズタイムショックを想起させる表示です。

これが進まず進まず。なんとか終了したのですがトータル1時間ほどでしたかね。皆さんの場合はどうでしたか?

おわりに

そんなこんなでiPhoneに比べて大変長い時間のかかったWatchOSアップデート。家の通信環境が悪かったのか、もともとそれぐらいかかってしまうのかの判断がつきませんが、Apple Watchこそ腕から外しておく時間を出来るだけ少なくしておきたいモノでしょうから、もっとサクッとアップデートしたいものです。

なんとかなりませんかね、Appleさん。

でわっ

via PressSync

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメント