血圧管理にはBP+!health careアプリと連携し、Apple Watchから入力!

健康が一番だと、つくづく感じております@imuzioです。何故か?いやぁ、もともと健康診断で要再検査な値は出ていたのですが、別の疾患で罹った病院の先生に指摘されてしまったんです、そう血圧を。まずは血圧手帳をつけましょう、ということでお薬飲まなきゃならないかどうかの判断のために日々の血圧をつけていくことに。

先生から血圧手帳を受け取りました。アナログ〜と思いつつ、さてどうしたことか。ま、iPhoneですね。ヘルスケアアプリに血圧の値を記録できるのはわかっていたので、久しぶりにApp Store行って探してきました。現時点で私の選んだ血圧管理アプリ。ご紹介していきます。

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今回のアプリ

血圧管理のアプリを探してみると、イロイロと見つかりました。血圧だけを記録していくものから、身体状態全般の記録をできるもの、またグラフをアプリ上で作成できたり、csvで出力できたり、と。そんな中で、私の選んだアプリはコチラです。

BloodPressurePlus for Apple Watch – 血圧データをApple Watchからヘルスケアアプリに登録 BP+
カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス, ユーティリティ

気に入った点はApple Watchから入力できること。コレ1点。無料なのもありますが、ひとまず手軽にできるのではないかと思い、利用を開始しています。

iPhoneアプリの使い方

Apple Watch連携したアプリ。まずは、iPhoneから設定します。



▲起動後の画面。さっそく次ページにスワイプ!



▲ここでヘルスケアアプリとの連携を設定しましょう。

アプリはこれで終わり。もう、iPhoneアプリ上ですること何もありません。

Apple Watchでの使い方

メインはApple Watchになります。操作はとっても簡単でした。



▲わかりやすいこのアプリをタップしましょう。



▲起動させるとこの画面。見ただけで操作がわかりますね。それぞれの数値をタップしましょう。



▲デジタルクラウンを回すか、画面をスクロールさせて数値を選択します。



▲登録ボタンを押すと終了です。

ヘルスケアアプリで確認

Apple Watchから登録したデータが反映されているか確認します。



▲データ、時間とも登録通り。ソースにBP+と表記されています。問題なし!

おわりに

ということで、血圧管理アプリというか、血圧入力アプリ、のBP+をご紹介しました。Apple Watchから簡単に登録ができるので、手元にiPhoneがない時でも血圧を入力することができます。しかも、アプリ起動して0タップですから、iPhoneのヘルスケアアプリからよりも早く登録完了できますね。

他に機能が無いので、アプリ内で血圧管理したい方には不向きかと思います。私的にはひとまず使いながら、血圧手帳をどう扱っていくか考えていきたいと思っています。

でわっ

BloodPressurePlus for Apple Watch – 血圧データをApple Watchからヘルスケアアプリに登録 BP+
カテゴリ: ヘルスケア/フィットネス, ユーティリティ

via PressSync

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