Mac miniのお供にしたDVDドライブはIODATAのDVD-EC01K

先日Mac miniオーナーになった@imuzioです。長年使っていたiMacからの乗り換え話は幾つか記事にさせていただきました。

IMacの次に我が家にやってきたのはMac Mini

Mac Miniの相棒に選んだディスプレイはPhilips 227E7QDSB/11

さて、iMacから乗り換えて変わったことの1つにDVDドライブがあります。私の古いiMacは、まだドライブの付いていたタイプ。よく壊れずに使い続けたものです。そのDVDドライブがMac miniにはありません、というか新しいMacにはDVDドライブ全部なくなってるのですよね。

Mac miniを買う時には、音楽もダウンロードだし、動画もストレージに保存すればいいかと、DVDドライブの購入を控えていたのですが、やっぱり必要!となってしまったので、さっそく購入する事にしました。

スポンサーリンク

私の購入したドライブ

使用頻度もそれほど多くは無さそうなので、DVDマルチドライブの安いのを毎度毎度のAmazonで貪り。ちょうどタイムサービスに当たったので、ポチりとな。モチロン直ぐに届きましたよ。

さて開封しながら中を覗きに行ってみましょう。

▲届いたのはこのような飾り気ない白ダンボール箱。IODATA ポータブルDVDドライブ DVD-EC01K と書いてあります。同梱品は、USBケーブルと取説ですね。

▲ダンボールの中は、このような形で緩衝材でサイドからがっちりガードされてました。内容物はホントに映ってるコレだけ!

▲本体はこのようなトレイ式です。可もなく不可もなく。ツヤありのブラックですよ。

▲真ん中左から動作ランプ、イジェクトボタン、イジェクトホールですね。万が一の時のイジェクトホールがあるのは大切!

▲作動中はこのようにランプが点灯します。動作音は、まぁそれなりってとこですね。静かとは言えないのでしょうか(あまり色々試したことない)。

▲イジェクトすると、このぐらいトレイが飛び出してきます。トレイを更に引き出してディスクを取り出すのですね。

▲ちなみに、iTunesの設定をこのようにしていたら、キチンと読み込みがスタートしました。

▲もひとつちなみに、取説に書いてあったのですが、手動でイジェクトボタンを押しても確かに機能せず。ファインダーから取り外してあげれば、プーッというビープ音とともにトレイが出てきます。

もっと詳しく知りたい方はこちらの公式ページで

DVD-EC01K | DVDドライブ | IODATA アイ・オー・データ機器

おわりに

そんなに使う頻度は無さそうなのですが、とりあえず使用に耐えうるもののようです。とは言っても、せっかく買ったものですから大切にしていきたいと思います。

今回のこの製品、公式ページを見ると限定生産モデルとのこと。特別なことは無いとは思いますけど、気になる方は、チェックしてみてくださいね。

ではっ。

via PressSync

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク