Mac miniの相棒に選んだディスプレイはPhilips 227E7QDSB/11

Mac miniを手に入れました。@imuzioです。ご存知のようにMac miniにはディスプレイが付属されていません。今回、iMacから乗り換えるに際して、Mac miniだけでなくディスプレイも調達する必要がありました。今回は、私の選んだディスプレイをご紹介していきましょう。

スポンサーリンク

私の選んだディスプレイ

ディスプレイを選ぼうとすると、とてつもなく多くの種類がある事は皆さん良くお分かりのことと思います。サイズから始まり、ブランドをどうするか、接続方法はどうかなどなど。モチロン予算も。そんなこんなで選んだのはこのディスプレイでした。

公式ページはこちらです。

液晶モニター 227E7QDSB/11 | Philips

サイズは設置スペースの関係から旧iMacとほぼほぼ同じの21.5inch(iMacは20inch)。HDMIケーブルでの接続ができます。保証は5年間。カラーがブラックなのはApple製品と組み合わせるのにどうかという意見もあるでしょうが…不問で。タイムセールだったから、という理由も付け加えておきましょうかねww。

開封

ではでは、さっそく開梱していきましょう。1日に2度ワクワクするのなんて嬉しくて。箱は結構派手です。もっと地味だと思ってました。目立つ5年間フル保証!

箱にはこんな表記も。わずか4ステップで設置だそうですよ。

箱から出してみました。2段構えの発泡。上の段にはスタンドとケーブル類です。各種接続ケーブルが標準で付いてるのはグッドポイント。あらかじめ下調べしておいたのでダブり購入避けられました。

続いて下の段。いよいよディスプレイのお目見えです。カバーを外すのはまだ。

先にディスプレイにスタンドを取り付けます。突起を引っ掛けて外れないようにネジで締め込むカタチ。工具いらずだったのはラクチンです。

こちらは背面。ややこしい事なく、HDMIケーブルを繋ぎました。一番右にAC電源アダプタですね。

そしてディスプレイのカバーを外し、キャビネット部の保護フィルムを外していきますが、その際に貼ってあったのがコレ。間違えて液晶剥がしちゃうんですね〜。

って事でスンナリと、組立設置ができました。

おわりに

別売りのディスプレイを家で設置するのは初めての経験で、ホントにHDMIケーブルが入ってるか心配だったり、実はドキドキだったのですが、とても簡単に設置できたので良かったです。重さも3kg切るぐらいなので、グラつきも気にならない感じです(比較した事ないけど)。順調に進んだけれど、ひとつ失敗。コンセントの口が今までよりも一つ必要になるんでしたね。空きがないわけではなかったので良かったのですが、ココは頭にいれてませんでした。

この程度で済んでたのはココまでだったんですけどね。

それではっ。

via PressSync

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク