ネスカフェドルチェグストが届いたので、早速開封してみました

コーヒー好きだなぁ@imuzioです。ウチの妻もコーヒー好き。そんなですから、小学6年の娘も、親が飲んでるのを見れば気になるらしく、いつの間にやら。そして、それを見ている小二の息子もまた然り。食生活が似るのは、まぁ当たり前と言えば当たり前か。

今までの我が家ではHotもIceもだいたいインスタントがメイン。昔々に買ったコーヒーメーカー動くのかな?ってぐらいです。IceもBlendyのペットボトルを安売りでまとめ買いして、なんて感じで過ごしてましたよ、今までは今までは。

まぁそんな感じのコーヒー生活を送っていた我が家に、この度ドドーンとやってきたのがこの品物。

ネスカフェドルチェグストってのがどんなものかは公式ホームページをどうぞ。

ネスカフェ ドルチェ グスト

私が今回購入したのはこちらのものです。

ピッコロ プレミアム | マシンラインナップ | ネスカフェ ドルチェ グスト

それでは、どんなものかを開封しながらご紹介してみましょう。

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開封

まずは、届いた時の驚き。大きい、箱が大きい。シリーズ最小モデルのはずが、箱が大きいです。隣に置いてるのは500mlではなく1.5Lのペットボトルですよ。

こんな大きな箱で一体どんな入り方をしてるのか。まさかの組み立て式かと思いながら注意深くカッターの刃を入れてみます。

ジャジャン!厳重な二重梱包。発泡スチロールの完全固定。ちょっと過剰気味?

完全固定の箱から化粧箱を引き出してみますと、綺麗な化粧箱。何か再利用してみたくなる形ですなぁ。

オシャレ箱の中でもしっかり梱包。

箱の中身を全部出すとこんな感じでした。これなら、もう本当すぐ使えちゃいますよ。

組み立てるのは、抽出トレイをはめるだけ。ちなみにトレイは三段階に高さを調整出来るので背の高いグラスも小さいカプチーノカップでも使えますね。


抽出するための給水タンクは本体背面側です。給水の手間のためには置き場所に気を付けたいところですね。

給水タンクを外してみての注ぎ口はこんな感じになってます。ちょっと注ぎづらいかもです。

本体を背面から撮影したところ。ちょっとペンギンちっくなフォルムがかわいらしくないですか?

感想

操作方法は簡単です。電源いれて、水とカートリッジをセットしたら、後はレバーを倒すだけ。

私が今回購入したタイプは手動式ですので、レバーを動かすコトで抽出のON/OFFを行います。

この操作を面倒と感じるかどうかが一つのポイント。私は苦に感じませんが。

とりあえず、アイスコーヒーのカートリッジを買ってきまして淹れてみました。アイスカフェラテにもしてみたのですが、ネスカフェのオススメする量では、牛乳っぽさが強すぎる感じでウチの人達も不満顔。抽出量と牛乳のバランスの好みを覚えて微調整しながら淹れるのも、また楽しみの一つかな?なんて思っている次第です。

まだ、一つのフレーバーを試してみただけですが、寝起きの朝の一杯とか、休日の午後のひとときの一杯とか、淹れて楽しみたいと思っています。オススメのものが何かございましたら、是非教えてくださいね。

でわっ

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