自宅のiMac 20inch(Early 2009)のメモリ交換が無事終了しました。

今年やりたかったコトのひとつが達成できて嬉しい限りの@imuzioです。今回はその様子をばご報告まで。

昨年末ぐらいから考えてて、その時々にアップしていたエントリーはこれら。

自宅iMacのメモリ増設を画策してます。

iMacのメモリ交換の為に調べたサイト(条件限定)

で、ついに選びました。色々なブログ記事やレビューを確認して決めたのがコレ。

Transcend ノートPC用メモリ PC3-8500 DDR3 1066 4GB 1.5V 204pin SO-DIMM (無期限保証) JM1066KSN-4G

これは一個入りなので2個購入。ポチっとな。

しばらく待つコト12時間ほど。無事に到着。

早速交換作業に取り掛かります。一応、作業前にはこちらを確認して。

iMac:メモリの取り外し方法と取り付け方法

iMac:メモリ仕様とアップグレード

まずは床にタオルを敷いてiMacをうつ伏せにさせました。スタンドの裏にはこんな図が書いてあったのだった。

使ったドライバーはCROSSのNo.1。優しくクルクルすると取れるでしょう。間違っても思いっきりやらないコトです。

床の上に置いたのが失敗しドライバーでネジを回すのがチョット大変だった。机の上の方が良かったみたい。

そして、カバーオープン。わかってはいましたが、やはりすごいホコリ達。コレで3年分。夜な夜な掃除機出動。

あとは、方法に従って差し替えるのみ。ちょっぴり抜くのが固くて焦ったけど無事完了しました。

無事起動してくれるかソワソワ、ドキドキしながら待つことしばし。いつもの画面が起ち上がりホッ。


無事認識されて確認終了。再度ホッ。

忘れてならない動作確認、メモリのテストはこちらを使いました。

Kelley Computing – Rember

こちらも無事完了し、三たびホッ。

今まで遅かった動作は、改善見られてますね。iMacにはしばらくの間頑張ってもらいましょうか。

さて、次に控えるはハードディスクか。財布と相談しなくてはなりませぬ。

今回、色々なブログが参考になりました。このエントリーも誰かの参考になってくれたら御の字だけれど。

ではっ。

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