“Business Media 誠:“攻め”の報・連・相について考える――スター社員の仕事術” について考える

Business Media 誠:“攻め”の報・連・相について考える――スター社員の仕事術 (1/3).


このエントリーを読んだまさにその日に、私の会社でも同じような話をしてまして、全く同じ思いです。少し引用させてもらうと、


1.タイムリーに反応する

これが、なかなか出来てなくて「今さらですか?」ってぐらい遅ーく報告されたりすると、次の一手を打ちたくても時すでに遅しってなってしまうんです。今日あったのも、半年間、温め続けてやっと、報告されてしまったり。もう、終わってることだと思ってましたわ。


2.節目でのコミュニケーションを心がける

大切ですよね。ただ、その節目の感覚が分かりづらいのも確かなもので。この辺りは経験を重ねていって、適切なタイミングを見つけるものではないでしょうか。スタッフにいってるのは、まずはとにかく報告してくるように言ってはいるのですが。そこから取捨選択が始まりますから。どうも、自分で判断してしまう傾向があって。その判断が合っていればいいのですが、必ずしもそうではなくて...。


3.進ちょく情報を共有する

進捗状況も自分に関わるところでないと、なかなか共有とまではいかず、「あ〜、確かそんなこと言ってたな」なんてこともしばしば。今日あったのも、昨日進捗報告があった内容を他の人が覚えてないって。




と、なんだか自分のところのダメさ加減を暴露しちゃうようなないようでしたが、そんな組織なんです。なんとか立て直していかなくてはなりません。



俺、頑張る!


んでは。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク